あけぼの神奈川は、乳がんに関する知識を高め、会員間の親睦、交流をはかり、情報交換やピアサポートをしています。
また、乳がん体験者の立場から、乳がんの早期発見の重要性を発信しています。
・乳がんと告げられたとき
・再発が見つかったとき
・治療が思うように進まないとき
心が揺れ、不安、落ち込み、眠れない夜を過ごすことは、どなたにも起こりえます。
今回は、がん・感染症センター都立駒込病院 精神腫瘍科の秋月伸哉氏をお迎えして、気持ちとの向き合い方や、治療の選択に迷ったときの考え方についてお話いただきます。
長年がん患者さんの思いを丁寧に受け止めてこられた先生のお話は、不安な気持ちに寄り添いながら心をそっとほぐし、安心へとつながるひとときになることでしょう。
皆さまの参加をお待ちしております。
仲間とゆっくり話したい方、是非おいで下さい。